アロマのやさしさ シャンプー

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天使の輪

アミノ酸シャンプーは髪によさそうというイメージがあります。髪のためを思うなら、少しくらい高価でもアミノ酸シャンプーをつくという人は少なくないのではないでしょうか。
少しでも安く買いたい人も多いでしょう。しかし、このアミノ酸シャンプーには法的な規制がありません。したがって、髪や頭皮に負担のかかる詩文が配合されていたとしても、作り手がアミノ酸シャンプーだと言えばそうなってしまうのが現状なのです。成分表示にラウレス硫酸、ラウリル硫酸、オレフィン(C14-16)スルホン酸Na等がある場合、これらは脱脂力やたんぱく質変成作用が大きいため頭皮によくありません。
そのほかに、どういった成分が髪や頭皮にとって良くないのかを見ていきましょう。

 

シリコン

ジメチコン、シクロメチコン、シリカ、シリル、シロキ、シラン、シロキサンという名前があるシャンプーはシリコン入りです。
シリコンは髪の手触りがよくなったように感じさせてくれる成分ですが、カーワックスに使われていることでもわかるように、髪や頭皮を健康的にしてくれるものではありません。

コーティング剤

ステアルトリモニウムクロリド、ヘントリモニウムクロリド、ベンザルコニウムクロリド、セトリモニウムクロリドという名前があるときは、コーティング剤(低分子性カチオン活性剤)が含まれています。
このコーティング剤は髪をサラサラにしてくれますが、強いタンパク質変容作用があり、髪や頭皮への負担が大きな成分です。

防腐剤

パラベンは安価で非常に強い殺菌力があるため、化粧品によく使われています。しかし衛生管理がしっかり行われている工場なら、防腐剤の使用は最小限に抑えられるはずです。

 

◆「アロマのやさしさ」のこだわり

「アロマのやさしさ」のシャンプーはこうした髪や頭皮に悪い影響を与える成分は使っていません。
上質のアミノ酸洗浄成分(グルタミン酸由来)は、髪の傷んだ部分に吸着し、保湿する働きがあります。
保湿成分としては、南米原産のホホバの堅果から抽出される天然ホホバオイルと小麦胚芽から抽出される天然植物油を使用しています。小麦胚芽油に豊富に含まれたビタミンEが酸化防止剤として働くために、シャンプーの質を安定させています。
植物精油(エッセンシャルオイル)を配合しています。甘くさわやかなオレンジ油やベルガモット油、クールで清涼感のあるティートゥリー油やローズマリー油、穏やかなラベンダー油などを、香りと作用の両面から考え、独自の配合比率でブレンドしています。

 

◆おすすめの使い方

髪のツヤ

洗髪の最後に、毛先を中心にシャンプーの泡をつけて2分ほど放置(パック)します。アミノ酸成分がしっかりと髪に浸透し、よりいっそうしっとり仕上がります。

 

頭皮にかゆみやブツブツがあったり、荒れたり乾燥が気になると悩んでいる方、5年後、10年後のことを考えてシャンプーを選びたい方には、即効性はありませんが「アロマのやさしさ」をおすすめめしたいと思います。累計販売10万本突破の人気商品です。